彼女たちは照れながらもパンティの上から自らの秘部を触り始める。パンティは脱がない…。やがてパンティにじんわりとシミが広がり吐息が荒くなり、指先は速度を増した。もう撮られているという事は忘れている。今は快楽を捕まえる為だけに腰をよがらせながら「あっあっ」と声が漏れそして…!!!